ねえみんな、「先生」に関して考えてみないかい?そんなに難しい事って無い気がするんだ、「経営者」については。

薬剤師は秋刀魚の定食を狙う

ひんやりした祝日の晩に熱燗を

会社で必要性のある青竹をたくさん譲り受けるようになり、ありがたいのだが、しかし、竹が場所をとっていてどんどん運び出してほしがっている山の持ち主は、必要以上に大きい竹を取っていかせようとしてくるのでやっかいだ。
大量持って戻っても余ることになるのだが、処分に困る竹が邪魔で邪魔でしょうがないらしく、運んで帰ってくれとしきりにせがまれる。
こちら側も必要なものをタダでもらっているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

悲しそうに体操するあの子とよく冷えたビール
夏で催しがすごく多くなり、最近、夜半にも人の通行、車の通りがとてもたくさんだ。
かたいなかの奥まった場所なので、日常は、夜分、人の通行も車の通りもめったにないが、花火やとうろうなどが行われており、人通りや車の通行がすごく多い。
日ごろの静まり返っている晩が妨げられて割とやかましいことが残念だが、日常、にぎやかさが僅少な田舎が活況がでているように見えるのもまあいいのではないか。
近くは、街灯も存在しなくて、真っ暗なのだが、人の往来、車の往来があって、エネルギーがあると明るく感じる。

泣きながら体操する母さんと草原

さやかちゃんは見た目はおだやかそうに見られるようだけど、活発な女性。
夫と、1歳になる賢治の、一家で、パン屋さんの向かいの一軒家に住んでいる。
一般事務の仕事も子育ても手際よくこなして、かなり忙しいけれど、時間の有効活用は素晴らしい。
少しでも暇を見つけると、この日は空いてる?など必ず連絡を入れてくれる。
私はよく桃ゼリーを買って、彼女の家におじゃまする。

気持ち良さそうに泳ぐ妹と冷たい雨
わりかし普通の生地は少しでも値段がする。
自分の子供が園に行きだすので、本入れやボール入れが必需品とはいえ、けっこう普通の生地が金額がいった。
ことに、アニメのキャラクターものの裁縫するための布なんて、非常に価格が高かった。
あんまり種類も無いのにキャラクターものの仕立てるために必要な布がとても高かった。
指定の大きさのの袋をどこかで購入するのが早いし、楽なのだけれども、しかし、へんぴな所なので、聞いてみたら、みんな、家でつくったものだし、近くに販売していない。

雲の無い日曜の早朝はひっそりと

笑顔って素敵だなーと感じるので、なるべく笑顔で過ごせるようにしている。
なるべく、場所と状況と考えて。
しかし、他人に押し付けてはダメだ。
要は、一括では言えないけれど自身の概念として。
業務中は真剣な顔で必死で商談をこなしていた人が、ほころばせた瞬間。
すごーく大好き。
目じりにしわがある人が好き!と話す学生時代の友人。
その気持ちも分かるかもしれない。

勢いで体操する兄さんと枯れた森
久しぶりに、麻衣子と明日香とツアーに行ってきました。
明日香と麻衣子は、私が通っていた専門学校の同級生で、一緒に頑張ったクラスメイトです。
しかも、勉強していたのが国際観光と英検だったので、観光が、大好きな学生たちでいっぱいでした。
なかでも、この2人を含む、仲のいい6人で世界各国へ旅行に行った思い出は大切です。
私は今までそれ程友達が多くないし、それで十分だと感じています。
だから、めちゃくちゃ喜んだけれど、横で麻衣子が満足しているような雰囲気だったのも喜ばしい事でした。

無我夢中で跳ねる兄さんと草原

バースデーに友達から貰ったこの香水は、フローラル系の
合う香りを意識して選んでくれたもので、小さい瓶でリボンの飾りがついていて可愛い。
匂いも瓶もどんなに大げさに言っても華やかとはかけ離れた香水だ。
ストアにはたくさんの香水が並んでいたけれど、目立たない場所に置いてあった商品。
大きさはちっちゃい。
小型でお気に入りだ。
どこかへ行くときだけでなく、仕事のときも手提げに、家での仕事のときも机の隅に置いている。
という事で、カバンは、同じ匂い。
いつでも身に着けているため、そうでないときは周りに「今日あの香りしないね」と気づかれる場合もたまにある。
香水ストアにてたくさんの香りを試すのも好きだが、この香水が今までで一番気に入ったものだ。

気分良く熱弁する先生と夕焼け
知佳子が、アパートのベランダで、ミニトマトを育てている。
実がなったらトマトソースを作ってみたいらしい。
彼女は、しょっちゅう水を与えないし、近くでタバコを吸うので、トマトの周りの空気はあまり良い環境ではない。
1日、水も肥料もあげてないと言う時期の、ミニトマトの見た目は、葉っぱが垂れ下がっていて、なんとなくしゅんとしているシルエットにそっくりだ。
気の毒になったので、水と肥料を多くあたえると、次のお昼くらいのミニトマトは何事もなかったように復活していた。

悲しそうに話す姉ちゃんと花粉症

南九州に住んでみて、墓所にその日その日、切り花をあげている人々が山ほどいるということに驚いた。
50〜60代の女の人は、連日、お墓に献花をやっていないと、近隣の女性の目が気にかかるらしい。
いつも、お花をなさっているから、家計の中のお花代もたいそうばかにならないらしい。
毎日、近辺の年配の女性は墓前に集まって花をあげながら、歓談もしていて、お墓の悪い雰囲気はなく、さながら、人が集う公園のように陽気な雰囲気だ。

雪の降る日曜の日没は歩いてみる
職場で着用するスーツを選びに向かった。
コムサでモードとかフォーマルなお店も憧れるけれど109も有りだと思う。
若々しくてはつらつとした女性向けのショッピングビルで体にフィットする服が多いのが特徴。
金額はショップによって差が出るが、大体はお手頃。
そして、スーツを探していたが、細身の物が多く売られていた。
着てみると、普段よりあか抜けているように見える気がする。
良い感じのスーツ購入ができて、とってもハッピーだった。

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